小説

これは、小説に入るのか?(久しぶりの小説と行きたいが短い

昔々

あると所にティエリアがいました。

ティエリアは、それはそれは、美しい人でした。

それを見た王様(ヴーダ)は、ティエリアを城に持ち帰りました。

王様は、ティエリアを子供にしたいので自分の息子と結婚させる事にしました。

そして王様は、アレルヤとロックオンを呼びました。

ティエリアは、2人と会話をしたり色々(ふふふ・・・)しました。

するとティエリアは、2人共好きになりました。

さぁどうするティエリア

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

続かない

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立夏の日

 最近、なぜか草灯は、こっち(立夏の家)に来ない。

課題?

そんなの俺には、関係無い。

でも・・・5日は、来てほしかった。

「最近、草灯さん来ないね。」

「知らないよ・・・あんな奴」

俺は、教室から出る

どうして草灯の話しをする・・・。

授業が風のように速く終り

俺は、家に帰る

「ただいま・・・・」

立夏は、自分の部屋に行こうとする

「立夏」

キッチンから母さんの声がする

「何・・・母さん」

「ケーキを作ったの・・・立夏の大好物でしょ」

緑色?抹茶かな・・・?

母さんが大好物って言うには、当たり・・・

「返して!!立夏を!」

母さんが暴れだす

「母さん・・・・」

立夏は、椅子から立ち上がる

「立夏は、抹茶ケーキは、食べられないはずよ!返して立夏を!!」

俺は、マゾ(M)じゃないけど・・・

慣れてしまった

嫌、違う

アレは、母さん並の愛情表現と思えば・・・

痛さなんか・・・。

俺は、傷を負い部屋へ行く

部屋には、なぜか草灯がいた。

「草灯・・・・」

「あ、立夏、ただいま」

俺は、半泣で草灯に言った

「帰れ!早く!!」

草灯は、俺を抱いた

「寂しかった?」

「当たり前だろ・・・・・」

「ごめん・・・俺、用事があって先生の所へ言ってたんだ」

俺は、草灯の方を見る

「どうして?」

草灯は、座りこむ

「秘密」

俺は、少しだけ草灯を睨んだ

「そんな事より5日・・・」

「5日・・・立夏の日?」

俺は、立ち上がる

「その日だけは・・・・すっごく会いたかったのに・・・」

「ごめん」

俺は、顔を赤くして言う

「命令だ!5日、いなかった分を返せ!!」

「どうやって?」

「知るかよ!!」

俺はパソコンの椅子に座ろうとする

すると草備が後から抱いてきた。

こいつは、どれだけ俺を抱く。

        「体で返すね」

完!

LOVELESSは、最高だな!

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散々使い回して・・・・

 兄さんは、ブリタニアにいるナナリーを

求めてる

愛してる

僕がいなくなったら

探してくれるかな・・・

求めてくれるかな・・・

   愛してくれるかな・・・

「ロロ!」

ルルーシュがロロを呼ぶ

「あ・・・何ですか?」

ロロは、ルルーシュの方を見る

「コーヒー・・・零れるぞ」

半笑でルルーシュが注意する

ロロは、コーヒーを机の上へ置く

「それに、その喋り方は、止めろ。俺たち、偽りでも『兄弟』だろ?」

ロロは、驚く

「あ・・・はい」

「あ!ロロ、行くぞ!」

ルルーシュは、上着を来て鞄を持つ

「あ!まって・・」

あの電話

ナナリーだったんだよね。

あの時、兄さんは

「愛してる」

とナナリーに言った。

僕は?

僕は、兄さんに『愛』を求めて良いの?

僕は・・・兄さんの

監視役・・・・。

本当の弟になりたかった。。。

僕は・・・

「ルルーシュ!」

ロロとルルーシュが生徒会の部室で書類の整理をしていたらスザクが来た

スザクは、まるで久しぶりにあった友人のようにルルーシュを抱きつく

「おいおい。弟の前で・・・」

「あ・・・ロロ、おはよう」

ロロは、スザクの方を見ずに言う

「おはようございます・・・・」

スザクは、ルルーシュに言う

「ルルーシュ。ロロと仲良いね」

ロロが驚く。

そしてロロは、ルルーシュの方を見る

「兄弟なんだから当たり前だよ。それにたた一人の弟だから」

兄さんは、僕が「たった一人の弟」と言いながら記憶の事を黙ってる。

あの言葉は、記憶が戻った事を秘密にする為だけの言葉。

「・・・・。」

ルルーシュは、ロロの顔を見る。

ロロは、授業を受ける。

ルルーシュは、体育の授業だけサボる。

スザクは、普通に授業を受ける

「あら?ロロは?」

「あ、ロロは、疲れたらしいです。」

会長(ミレイ)の問いにルルーシュが答える

「・・・・会長」

「ん?何?ルルーシュ」

「俺、用事が出来ました。では、」

と言ってルルーシュが部室から出て行く

「あ・・・いっちゃった」

会長が言う

「シャーリー。ライバル登場かもよ」

「な!会長!」

兄さんは、僕を道具として使ってる・・・。

僕は・・・

「ロロ!入るぞ」

「兄さん!」

ロロは、ベッドから立ち上がる

そしてルルーシュがロロを抱く

「兄さん・・・防犯カメラが・・・」

「大丈夫だ。ヴィレッタに頼んでココだけ外した。」

「・・・兄さん」

「何だ?ロロ」

「僕は、兄さんの・・・道具?」

ルルーシュが驚く

「何を言っている」

「だって・・・兄さんは・・・」

「大丈夫だ。お前は、一人では、無い」

ロロが驚く

「俺は、絶対にお前を離さない」

「でも・・」

「言っただろ。「偽りでも俺達は、兄弟だ」って」

「兄さん・・・」

あの言葉は、僕を騙す言葉じゃ無かった・・・。

「兄さん。僕は、兄さんが好きだ・・・」

ロロは、ルルーシュを自分のベッドに押し倒す

「ロロ・・・」

ルルーシュは、ロロの頬に優しく差し伸べる

2人は、キスをする

ロロは、自らから舌を入れる

優しく絡み合う舌。

2人の夜が始まる。

 

ふ・・・ロロめ。

また引っかかったな。

俺がお前を認めると思ったか?

ナナリーの居場所を奪い

スザクだけのディープキスを取った奴め

散々使いまわし

ボロ雑巾の用に捨ててやる

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母の日

 「この手・・・・・シュナイゼルお兄様・・・!」

「ああ・・・そうだよ。ナナリィー」

ナナリーは、涙を流す。

シュナイゼルは、ナナリーに微笑む。

ナナリーが聞く

「シュナイゼルお兄様。ユフィお姉さま、コーネリアお姉さまやクロヴィスお兄様は、どこですか?」

シュナイゼルが驚く

ナナリィーは、ユフィ、コーネリア、クロヴィスが死んだ事は、知らない

「ナナリー・・・ユフィ達は・・」

「色々と忙しくてね。今は、いないよ」

シュナイゼルが話している途中にオデュッセウスが話す

「そうですか・・・・。」

シュナイゼルは、話しにあわせる

「3人共、立派に働いてるから会えないと思う。それでもナナリーは、我慢できるね」

ナナリーは、微笑む

「はい」

すると部屋から女性が入ってくる。

ミス・ローマイヤだ。

「お話の所、すきません。予定では、今からナナリー様は、マリアンヌ皇女殿下のお墓参りに行く事になってますが」

ナナリーの表情が変わった。

ミス・ローマイヤは、ブリタニアから出世してきたナナリーのお目付け役である。

ナナリーには、厳しい

シュナイゼルが言う

「では、僕がナナリーとお墓参りにいくよ」

ミス・ローマイヤが言う

「ですが殿下は、会議が・・・」

「大丈夫です。まだ時間があります」

ナナリーは、嬉しそうな顔をする

ミス・ローマイヤは、不公平な顔をしていう

「わかりました。では」

ミス・ローマイヤは、部屋から出て行く。

「シュナイゼルお兄様。本当に良いのですか?」

「ああ。では、僕のナナリーは、マリアンヌ皇女殿下のお墓参りに行ってきます。」

「わかった。」

シュナイゼルとナナリーは、部屋から出て行く。

オデュッセルスは、難しい顔をする。

「ナナリーとルルーシュは、とても不幸な子だ。まるで「醜い駝鳥」。」

「そういえば・・・あともう少しで「母の日」ですね」

シュナイゼルが聞く

「「母の日」?」

ナナリーが答える

「はい!スザクさんが教えてくださいました!「母の日」では、今まで育ててくれたお母様にめいいっぱいお礼をする日だそうです!   お母様が亡くなった私とお兄様には、関係ありませんでしたが・・・」

シュナイゼルが言う

「マリアンヌ皇女殿下は、とても良い人だったね。」

「はい!シュナイゼルお兄様のお母様は、どんなお方なのですか?」

「さぁどうだろうね。人によって見方は、変わるから・・・」

シュナイゼルとナナリーは、話し続ける。

マリアンヌのお墓に続く花の道を通りながら・・・

ー2005年ー 

「らららーん♪」

ナナリーが楽しそうに絵を描く

マリアンヌが話しかける

「ナナリー。何を描いているの?」

「あ!お母様♪お兄様とお母様と私が楽しく遊んでいる絵を描いているの!」

マリンヌが絵を見る

「お母様!私、お母様みたいな人になりたいです!」

「ナナリーならきっとなれますよ」

ナナリーが絵を描くのを止める

「お母様!私と約束してください!ずっとそばにいると!」

マリアンヌが言う

「ええ。約束するわ」

「・・・・お母様」

ナナリーの目から涙が零れる

シュナイゼルが聞く

「どうしたんだい?ナナリー」

「いいえ。何も・・・何もありませんわ」

約束は、守る事の出来ないもの。

だからと言って、破る為にあるものでは、ない。

相手にとって大事な約束。

でも

自分にとっては、ただの言葉。

ナナリーがしてきた約束も

ただの言葉なのかもしれない

   完

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優しい隊長は、消えた。

 「3番隊の副隊長になりました。吉良イズルです。」

3番隊の死神がイズルの方を向く

イズルは、副隊長だから緊張している事をばれないようにしていた。だがイズルが緊張しているのは、丸見えだった。

そして少しずつ雑音が増える

小さな声で皆が言う

「あんな子に副隊長が勤めるのかしら」

「心配だな」

「ただでさい、隊長があぁなのに」

「馬鹿!聞こえるだろ」

イズルの耳には、嫌なぐらいちゃんと聞こえる

「・・・・・。」

イズルが悲しい顔をする

「ふぁ・・・・皆、おはようさん」

突然、現れた狐顔の男

市丸ギン。

3番隊の隊長。

「あ。君が新しい副隊長?」

イズルが「ビシッ」として言う

「新しく、3番隊副隊長になりました。吉良イズルです。よろしくお願いします!」

イズルが言い終わってからギンは、イズルの方へ行く

「市丸ギンや。よろしゅうな。そんなに固くせんでいいで。ぼちぼち行きましょうか」

イズルが驚く。

こんなに「優しい」隊長だとは、思わなかったからだ。

「あ!よろしくおねがします!!」

数時間後

「あ!吉良くん!!」

雛森桃が歩いてくる

「あ、雛森さん」

「どうだった?」

「え?どうだったって何が?」

桃が目を輝かせる

「自己紹介だよ!」

「あ・・・最初は、緊張したけど隊長が優しそうでよかったよ」

イズルが微笑む

「そっかぁ・・・そういえばうちの隊長と市丸隊長は、昔、同じ隊だったらしいから合流も多いかも・・・」

イズルが驚く

好きな雛森と一緒に戦えるなんてめったにない事だ

イズルは、思った。

楽しくなりそうだ。

「イズル」

市丸が呼ぶ

「あ。何ですか?隊長」

「ごめんやけど書類の整理、任せるわ」

ギンがイズルの肩を叩き部屋から出る

「・・・・・。」

イズルがギンの背中を見る

自分より少し大きい背中。

・・・・。

「あ・・・整理しなくちゃ」

イズルが手を動かす

ほとんど、ギンがしたからイズルは、すぐに終わらせた。

「終わった。」

イズルがそう言うとドアが開いた。

ドアの前には、ギンがいた

「ご苦労さん。イズル」

ギンがイズルの頭を撫でる。

優しく撫でる

「やっやめてください。自分の頭は、猫の頭では、ありません」

イズルがちょっと顔を赤くして言う

「ほんまや!イズル!」

ギンは、何かを思いついたようにイズルに話しかける

「な・・なんですか?」

「猫耳つけるか?!」

「はぁ・・・」

それから楽しい日々が続いた

僕は、世界を甘く見ていた。

あのまま楽しい日々が続くと

でも世界は

隊長は、

天に立った。

僕をおいて

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ひさしぶり

スザクがアーサーを抱きながら木の枝に座る

「ひさしぶり・・・か」

スザクが嬉しそうな顔をしながら言った。

「僕と『友達』だった記憶は、残ってるんだ・・・。嬉しいな」

スザクが独り言を言う

ルルーシュが来た

「あ!いたいた。スザク!!」

「ん?なに?ルルーシュ」

ルルーシュが聞く

「アーサーのえさの事だけど・・」

「えさ?」

「会長が聞いて来いってうるさくて・・・」

スザクが言う

「普通のキャットフードで良いよ」

「わかった。それじゃ失礼するよ」

ルルーシュが去ろうとするとロロが来た

「兄さん。実は・・・・あ」

ロロは、スザクの方を向く

「こんにちわ。ロロ」

スザクは、ロロに言う

ロロは、怖さと驚きが混じった顔をする

「ごめん。ロロは、猫が苦手で」

ルルーシュがフォローする。

「そっか」

ロロが言う

「あの・・・僕は、退場します」

「ああ。あ、会長に「アーサーのえさは、キャットフードで良い」と言っといてくれ」

ロロが去る

ルルーシュが話を変える

「明日は、お前の歓迎会だぞ。始まりの合図は、決まったか?」

「ううん。まだ」

「そうか」

ルルーシュが喋ろうとした。

その瞬間だった。

「いたっ!!」

スザクが叫ぶ

ルルーシュが驚く

「大丈夫か?!スザク」

「だ・・・大丈夫だよ。アーサーに噛まれただけ」

ルルーシュが笑いながら言う

「はは・・アーサーは、お前を嫌ってるのか好きなのかどっちなんだ」

ルルーシュが喋り終わった途端、放送が鳴った

『ルルーシュ君!スザク君!今すぐ、生徒会室に来なさい!会長命令よ!!』

ルルーシュが言う

「はいはい。行くかスザク」

「ああ」

スザクが木から降りる

スザクが言う

「また2人で話そう」

「ああ」

スザクは、走った。

ルルーシュとすれ違う。

その瞬間、ルルーシュが小さい声で言う

     「お前がじっとしていたらな」

      完

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ごめん。そして生きて

 なぜ・・・僕は、生きさせたのだろ・・・・。

ランスロットからスザクが出てきた。

そして男がスザクの首に腕をかける。

ジノだ。

ジノがウインクしながらスザクに言う

「やらないか?(笑)」

スザクがあきれた顔で言う

「冗談は、やめてくれ」

「はいはい。にしても派手だな、ランスロットって」

スザクがランスロットを見ながら言う

「そうかい?」

「ま。俺のトリスタンには、敵わないけどな!」

スザクが着替え行こうとする

するとジノが聴く

「おまえってどうやってラウンズに入った?」

スザクが立ち止まる。

「ジノ。君には、関係ない事だ。」

ジノが驚いた顔をする

「・・・・怒ったか?」

スザクが言えるはずがない。

あの事を

         数ヶ月前

「お見事ね。スザク君」

セシルさんがスザクをほめる

スザクが聴く

「あの・・・ゼロってやっぱり処刑されるのですか?」

「う~ん。やっぱりクロヴィス殿下やユーフェニア総督や沢山の人を殺害したから処刑は、あたりまえだと思うわ」

スザクが困った顔をする

セシルが聴く

「でも・・・スザク君がそんなに深く考えなくても・・・て、スザク君どこ行くの?」

(僕は・・・!ルルーシュを殺したくない!!)

「ゼロを殺さない良い方法があるよ」

スザクは、立ち止まる

「君は・・・Ⅴ.Ⅴ!!」

Ⅴ.Ⅴが言う

「さぁ・・どうする?僕が考えた方法でゼロを生かすか、それとも

ゼロが処刑されるのを見つめるか」

スザクが選んだ道は、決まってる。

         

          ルルーシュを生かす。

スザクがルルーシュを皇帝陛下の所へ連れて行く。

「何をするきだ!スザク」

ルルーシュが聴く

「ルルーシュ。僕は、君を生かせたい」

「え?」

スザクが立ち止まる

「ルルーシュ・・・・」

ルルーシュが言う

「泣いているのか・・?」

スザクが言う

「僕が今からする事は、きっと君の心を傷つける・・・。」

ルルーシュは、何を行ってるかわからない顔をする

「ルルーシュ。僕の事は、忘れてくれ・・・・。そしたら君と僕は、赤の他人だ。」

        「忘れるわけ・・・無いだろ」

スザクが驚いた顔をする

「俺達・・・友達だろ?俺は、友達を忘れる奴じゃない。」

「ルルーシュ」

「それにお前は、俺にとっては、一番大事な友達だ。」

スザクが小さな声で言う

「また会いに行くよ。ルルーシュ」

「僕は、中の世界から変えてみせる」

そして・・・君を守る。

ゼロという悪魔から・・・

ギアスという力から

          君を

                   完

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曲名 神田が飛んだ。

神田が飛んだ。

かんだ~かんだ~

やねまでとんだ~

やねまでとんで~

こわれて

消えた~

「シャボン玉飛んだ」の替え歌です

・・・・古!!

ちょまてよ

何歳だよ私

ルッルウシュを

脱がさないで

ルッルウシュを

脱がさないで!

「セーラー服を脱がさないで」の替え歌です。

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体交換

 「ん・・・・」

朝、神田が目を覚ます。

「・・・・・!!!!!!!!!!!!」

神田が暴れだす。

「どうして僕が神田なんですか!!」

自分の事を「僕」という神田は、服を着替えてアレンの部屋に行く

「コンコン」

神田は、髪を伸ばしたままアレンの部屋に入る。

「おい!もやし!!俺に何をした!!」

神田が言い返す

「それは、こっちの問題です!どうして神田が僕の体なんですか!!」

神田は、頬をふくらまし文句を言う

アレンも文句を言う

「それにしても・・・・」

アレンが聴く

「ん?どうした」

神田が「ニヤニヤ」しながら手を口の上において言う

「僕の体が黒の教団の制服を着てるって事は、僕の裸を見たんですね~(ニヤニヤ)」

アレンが顔を真っ赤にして言う

「な!!お前も言えないじゃないか!!無幻で・・・て・・」

神田が目を乙女ちっくにして言う

「神田が僕の全裸を見ました!!犯罪です!盗撮です!・・・・ってどうしました?神田」

アレンが言う

「イノセンス違うのにどうやって任務を果たすんだ?」

神田が呆然と固まる

「あ・・・・・・」

ここまで読んできてわかると思うが神田とアレンが入れ替わったようだ。

アレンが神田に指を指しながら言う

「というか髪くくれ!!!」

「へ?」

アレンに言う

「だから髪をくくれ!!」

アレンが言う

「あ・・・・忘れていました。えっと・・・・あれれ・・・」

アレンが言う

「まさか出来ないのか?」

アレンが神田を椅子に座らせる

「すみませんね~。出来るのは、出来るんですが髪の長さがちょっと・・・・。神田の髪ってくくってあげるのは、簡単ですがくくるのは、難しいですね」

アレンが言う

「動くな。やりにくくなる」

神田が言う

「やるって何を?」

アレンが言う

「くくるの事だ」

神田がからかうように言う

「本当にくくる事ですか?」

アレンが顔を赤くする。

神田がアレンの手を触って言う

「大丈夫ですよ。冗談ですよ。冗談」

アレンが神田の髪をくくり終わり、コムイの所へ行く。(2人で)

「コムイ!!」

コムイがコップを持ちながら言う

「ん?どうしたの?」

アレンが神田を引っ張って言う

「もやしと俺の体が入れ替わった!どうにかしろ」

コムイが言う

「う~~~~ん・・・・やだ」

神田が言う

「どうしてですか?!」

コムイが言う

「2人供、仲が悪いでしょ。だからだよ」

神田が言う

「話がよく・・・・」

コムイが言う

「だから、お互い相手の事をもっと知りなさい」

神田とアレンは、あきれた顔をして部屋から出る

そこにラビが来る

「2人供どうしたさ~」

神田が答える

「あ・・・ラビ。どうします?神田」

ラビが目を丸くして言う

「ん?神田が神田に?ん?」

アレンが言う

「・・・・気にくわねぇ・・・・」

ラビがアレンに言う

「どうしたさ?アレン」

アレンが言う

「俺は・・・・俺は、アレンじゃねぇぇぇぇぇぇ!!」

ラビが言う

「どうしたさぁ?」

神田が言う

「実は、かくかくじかじかまるまるさんかく」

ラビが言う

「そうか~。2人が入れ替わったさ・・・・・・・・・じゃあ俺は、失礼するさ」

ラビが去り、2人だけになったという残酷な空気の中に1人の花がやってきた。

「こんにちわ。アレン君神田。兄さんから聴いたわよ。入れ替わったんでしょ」

神田が言う

「あ・・・リナリー。」

リナリーが2人見つめる

「・・・・・そうだ!2人供、任務は、お休みなんでしょう!どこかお出かけにでもしたら!!」

アレンが言う

「もやしと出かけに行くなんてぜってーやだ。死んでもやだ。くびにされてもやだ。猫にされてもやだ。」

神田が言う

「同意」

・・・・・・

・・・・・

「勝った・・・」

神田が言う

「負けた・・・・。」    (2人は、今アレンの部屋にいますよ)

アレンが言う

「頭の中に沢山のいかさまが浮かんだ。」

神田が言い返す

「ひどいですね・・・。これでも僕の学んだ、いかさまなんですから」

アレンが言う

「まだ昼か・・・・」

神田が言う

「もしも・・・・僕が今、神田の心臓に銃を撃ったら神田は、死んでしまいますよね。もし神田が死んだら神田が言う「あいつ」には、会えませんね」

アレンが言う

「俺は、死なねぇ。死んでたまるか」

神田が言う

「はい。僕も死んでほしくないです。神田は・・・・僕が死んだらどう思いますか?」

アレンが言う

「・・・・・さあな。もしかしたら笑うかもしれねぇし・・・・・もしかしたら・・・・・・・・・泣くかもな」

神田は、目を細めた。

「僕は、泣いてほしいな・・・・。」

アレンは、神田の方を見た

「神田は、僕が死んだら泣いてください。僕も神田が死んだら大声で泣きます。」

アレンが言う

「本当に俺が死んだら泣くのか?」

神田が言う

「はい。悪魔で同じエクソシストですし・・・・・・それに・・・仲間じゃないですか」

アレンが言う

「仲間か・・・・」

神田が言う

「良し!約束です!!僕が死んだら神田は、泣いてください!神田が死んだら僕も泣きます!」

アレンが言う

「な!約束って」

神田が言う

「ほらほら・・・小指だして」

アレンの顔が赤くなる

神田が言う

「約束ですよ」

その瞬間、2人に強い風が吹いた

「う・・・・」

アレンが言う

「強い風でしたね」

神田が言う

「戻った・・・・。」

アレンが言う

「本当だ・・・・よかったですね!」

アレンが神田に抱きつく

「わ!抱きつくなもやし!!」

アレンが笑いながら言う

「いいじゃないですか~♪」

         完(だ)

おまけ

「兄さん。任務の事・・・・何?この赤い紙の束」

コムイが答える

「あ~、体交換実験の書類だよ。気がつくと机の上においていて」

リナリーが言う

「試したの?」

コムイが言う

「勿論♪」

           完(だ)

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スザルルデート?!

 ルルが驚いた顔で言う

「会長。冗談は、やめてください」

会長が言う

「会長チョーーーーーーーーーーーープ!!」

会長がルルを叩いた。

「この目が嘘つく目だと思うのか!」

ルルが言う

「見えませんが・・・・」

会長が腕を組む

「なら言ってきなさいよ!2人で!」

ルルが言う

「そりゃ遊園地のただ券をもらえるのは、嬉しいですけど・・・・女装して行けって・・・・・・それに高校生で遊園地って・・」

会長が言う

「いいから行きなさい!会長命令!」

ルルが困った顔をする

「いいじゃん。行こうよルルーシュ!」

スザクがルルに言う

ルルが言う

「はぁ・・・わかりましたよ。女装で遊園地」

会長が言う

「よし!じゃあルルーシュは、この服を着て行きなさい!スザクくんは、何でもいいから」

スザクが言う

「はい。」

会長がスザクに言う

「あ!カメラ渡すからちゃんと撮ってね」

スザクが言う

「はい」

ルルーシュが言う

「スザク、大丈夫なのか?」

スザクが答える

「うん。今週の日曜日は、軍の人に前から休むって言ってたし。」

ルルーシュが言う

「そうか・・・・。」

翌朝

「ルルーシュ!!」

スザクが言う

ルルが答える

「来たか・・・・。」

スザクがルルを見る

「な・・・・何だよ」

スザクが答える

「いや、かわいいなぁっと思って」

ルル

「おまえな・・・・」

スザクがルルの手を繋ぐ

「あ・・・」

「行こ!ルルーシュ」

ルルは、赤くなって言う

「う・・・うん」

日曜日の遊園地は、人が多く。ブリタニア人は、当たり前だがイレブンも少し居る。

スザクがルルに言う

「人が多いね」

ルルが言う

「ああ・・・」

スザクが聴く

「何から乗る?」

ルルが言う

「べつに」

スザクが言う

「ジェットコースターは、かつらが取れるでしょ・・・・」

スザクは、いまだにルルの手を握っている。

「そこの2人は、彼氏彼女ですか?」

「え?」

チェックの帽子をかぶった女性がスザクとルルに話しかける。

「今、この遊園地で117人目の恋人を探している所です!」

ルルが言う

「あの・・・ちが」

スザクが言う

「はい。そうです」

チェック帽子をかぶった人が大きな声で言う

「皆さん!!今ここで117人目のカップルが見つかりました!!この2人に拍手を」

ルルがあたりを見渡す。カメラがあるのにきずいたようだ。          

スザクが聴く

「大丈夫?ルルーシュ」

ルルが答える

「ここにカメラが10台以上置いてある。もし会長が見ていたら・・・・」

スザクが言う

「多分、大丈夫だよルルーシュ。」

ルルがスザクの後に行く

「どうしたのルルーシュ?」

ルルが答える

「その・・・・」

スザクが言う

「ここから離れよっか」

一応言うがまだスザクは、ルルと手を繋いでる。

スザクがコレに乗ろうと言う

観覧車だ。

スザクが言う

「ここなら安全だね」

ルルが返事をする

「ああ」

スザクが外を見る

「高いね。」

ルルが言う

「そうだな。たしかココは、エリ・・・・日本で1番大きな観覧車だ。」

スザクが言う

「ずっと前にランスロットを空から地上へ落とす事があってね。ちゃんと飛べるようになっていたけど怖くてね。その時に」

ルルが聴く

「そのときに?なんだ」

スザクがルルを見ながら言う

「君を思い出した。そしたら怖さがどこへ飛んで行ったよ」

ルルの顔が真っ赤になった。

スザクがルルの近くに行く

「ルルーシュ・・・・・」

「ぅ。。。。」

スザクはルルの唇にキスをする。

「っ!ハァハァ・・・・こんな所でキスなんて・・・おまえ」

スザクが言う

「ごめん」

ルルが言う

「その・・・・誤れとは・・・・」

スザクが言う

「あともう少しで着くよ」

ルルが返事する

「ああ・・・・」

「ルルーーーーーーーーーーーーーーーーーーーシュ!」

会長が叫ぶ

「何ですか?会長」

会長が言う

「117人目の恋人おめでとう!」

ルルが言う

「見たんですか!!」

リヴァルが言う

「見たよ見たのさ。会長からデートのお誘いだと思って学校に行ったら皆居てさ。テレビを見たら女装したルルーシュがいたってことよ」

ニーナが言う

「スザクくんとルルーシュお似合いでしたよ」

シャーリーが続けて言う

「でもルルーシュが女装したら負けたって感じがするなぁ・・・」

カレンが言う

「私は、ルルーシュくんの女装する勇気がすごいと思うわ」

ルルがだらけて言う

「はぁ・・・来年は、男女逆転祭りは、しないと願う・・・」

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勘違い

 「ふふふ♪今日は、神田をからかう日~♪」

アレンがスキップしながら歩く

「やんのか!やらないのか!」

ラビの部屋から神田の声が聞こえた。

アレンは、勿論立ち止まった。

「やるのか?やらないのか?・・・・・・・。あの2人何をやっているのでしょうか・・・やるのかやらないってまさか!!」

アレンは、ラビの部屋のドアに耳を付けた。

「ゆう落ち着くさ!ちゃんとやるからさ」

「あ~!俺は、もう帰るぞ!」

「待つさ~(TT)」

アレンが小声で言う

「やはりやるんもか?ラビめ!いつのまに・・・」

「ちょっと待ちなさいよ!神田」

ラビの部屋からリナリーの声が聞こえた

「も・・・・もしかして・・・3P?!」

「ガチャ」

神田がドアをあける

「いた!!」

神田がアレンを見る

「もやし!」

アレンは、神田の前に立つ

「ひどいですよ!!僕以外の人とやろうとするなんて!!」

神田は、顔を赤くして言う

「馬鹿もやし!こんな所で!」

ラビが部屋から出て神田に言う

「ゆう~!見つかったさ~トランプ」

アレンがラビの顔を見る

「トランプ?」

ラビは、アレンを部屋に入れて言う

「アレンもババ抜きするさw」

アレンは、笑いながら言う

「あ、さっきの「やるやらない」は、ババ抜きの事だったんですね」

神田が言う

「「やるやらない」は、ババ抜きしかないだろう。馬鹿もやし・・・・げ!!」

アレンが神田の方を見て「ニヤリ」とした。

「やーい!やーい!神田がババ抜いた~!!」

神田が立ち上がった。

「俺は、ババは、抜いていない!!!!!!!!!」

完(だ)

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赤いリボン

 アレンが神田の方へと走る

「ハァハァ・・・・・神田!このリボン使ってください!」

神田が無視をしながら歩く

「せっかくの春なんですから~イメチェンですよ!」

神田がアレンの方を向く

「おまえにもらったリボンでは、髪をくくらない。」

アレンが神田の前に立つ

「邪魔だ」

アレンが言う

「使ってください!何でもしますから!」

神田が言う

「今、「何でもする」と言ったな」

アレンが言う

「はい!」

神田がアレンの手をひっぱりコムイさんの所へつれて行く

「まさか・・・・」

神田がコムイさんに言う

「おい!もやしは、腕(イノセンス)が痛いそうだ」

コムイさんがアレンを引っ張り手術室(?)にいれる。

「なおしましょ~♪」

30分後

「うぅ・・・・」

アレンが痛そうに言う

コムイさんが言う

「何も悪い所は、なかったよ。壁にぶつけたんでしょう」

アレンが言う

「神田のくせに。。。。で!!リボン、早く付けてください!」

神田が言う

「しょうがないな・・・」

神田が髪を解く。

アレンは、見つめる

「長いですね。髪」

神田は、少し右に向いた

「ほら!!やっぱり赤の方が似合ってる!最初は、青にしようかと思ったんですけど、やっぱり赤のほうが似合ってる!」

神田がため息をつく

「はぁ・・・・・このリボンを今すぐ燃やしたい。。。」

アレンが神田の近くに行って言った

「かわいいですよ。神田」

「なっ!!」

神田は、顔を真っ赤にして顔を隠す。

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ピザ

 c.c.がピザのチラシを見ながら言う

「何だと!!このピザをあと10枚食べれば新キャラ「リリオ」の抱き枕がもらえるだと!!でも、私は、せんなにも食べれん・・・・。何としてでも10枚食べなければ・・・・」

シャーリーが生徒会室に入る

「はぁ・・・・まさかあのリヴァルが熱だなんて・・・・雨でも降りそう・・・」

シャーリーが椅子に座る

「傘持ってきてないのに。。。て、ええええ!!何でここにピザが!」

会長が鼻歌を歌いながら生徒会室に入る

「ふっふふふ~ん♪あら。シャーリーまだ居たの」

「会長!このピザなんですか??」

会長が椅子い座り言う

「あら?どうしてここにピザが。まっルルーシュがまた持ってきたんでしょ」

シャーリーか言う

「でもルルは、さっきから広場で座りながらパソコンしてるじゃないですか?!」

会長が言う

「あら?メモがおいてるわ。えっと「生徒会の皆さん、こんにちわ。私は、生徒会のファンです。このピザ8枚は、私からのプレゼントです。」って、汚い字ね~」

シャーリーが言う

「ファンでも学校にピザを持ってくるのは、校則違反ですよ」

「でもおいしいわよ。」

「はぁ・・・」

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アーサーの誕生日

 スザクがアーサーにご飯を上げながら言う

「・・・・ねぇルルーシュ」

ルルは、本を読みながら言う

「ん?どうしたスザク。えさが無くなったか?」

スザクは、ルルの方に振り向いて言った

「ご飯は、無くなってないけど、1つ聴きたい事があってー」

ルルは、表情を変えず言う

「ん?」

スザクは、アーサーの方を向き言った

「アーサーの誕生日っていつ何だろう・・・」

ルルは、ため息をして言った

「はぁ・・・・俺が知ってるわけ無いだろ。アーサーは、のら猫だったんでぞ」

スザクは、アーサーを見ながらいう

「でも僕達は、誕生日祝ってもらってるのにアーサーだけ祝ってもらえないなんて可愛そうだよ・・・・」

ルルは、言う

「猫には、IDは、ない。だから誕生日は、わからないに決まっている。あきらめろ」

スザクは、アーサーの近くに指を置く

「そうだ!アーサーの血液か何かでわからないかな!」

スザクがルルの方を向き言った

その時だった。

アーサーがスザクの手を噛んだ。

「っ!!うぅ。。。痛いよアーサー」

ルルが本を閉じて言う

「猫を病院に持って行けというのか?」

スザクが噛まれた手を片方の手でこすりながら言う

「駄目・・・かな?」

ルルがアーサーの方を見ながら言う

「もう一度言う。あきらめろ」

スザクが「ぴん」と顔をあげた

「そうだ!!セシルさんに調べてもらえば!」

ルルが聴く

「セシルさん?」

スザクが答える

「僕が働いてる、とく・・・・・・・・軍の人だよ。ほら前ルルーシュの家に行った時に」

ルルーシュが本を棚へ直しながら言う

「あの女の人か」

スザク立ち上がり言った。

「じゃ。またねルルーシュ。僕は、これから軍の仕事だから!バイバイアーサー」

ルルーシュが小声で言う

「スザク・・・・まだ軍を止めるつもりは、ないのか」

ルルの携帯が鳴る

「ゼロ!そろそろお時間です」

ルルが周りを見て言う

「ああ。わかっている!!」

ルルは、電話を切る

そしてアーサーの頭をなでながら言う

「アーサー。おまえの誕生日がわかる日は、遠いようだな」

「にゃお~」

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日本文化

 「神田!!」

アレンが大きな声で叫ぶ。

「何だ?もやし」

アレンは、「色々な国の文化」と書かれた本を持ちながら言う

「しゅうじって何ですか??」

神田は、めんどくさそうな顔で言う

「筆で書く字」

神田は、蕎麦を口へ運ぶ

アレンは、蕎麦を見ながら言う

「どうして神田は、蕎麦ばかり食べるんですか?」

神田は、少し考えて言った

「日本文化」

アレンは、本を神田に見せながら言う

「でもこの本には、蕎麦以外にも日本のーって人の話を聴いて・・・」

神田が無幻をアレンに見せながら言う

「うるさいぞ!!もやし!」

アレンがからかいながら言う

「あ、そっかー。神田は、蕎麦しか食べられないのか~♪

駄目ですよ~。好き嫌いは~♫」

神田が無幻を降り回しながら言う

「覚悟は、出来てるか?もやし!」

完(だ)

    

・・・・・。

本当は、スザルルでこのネタ(?)を描こうとしたが

ルルーシュが「色々な国の文化」とか書いてる本を持ってスザクの所に行くわけがない!

   

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