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第9話「革命させてもらうよ」

彼女は、本物の私なのか

私が本物の私なのか

1人の自分と1人の自分

まずは、

はじめまして

夢花は、校長室に呼び出せれた。

校長と刑事が夢花の前に座る

「じゃあ、あの時間は、君は、桜前公園前にいたのかね?」

「はい・・・」

夢花は、刑事さんを見ないようにする

「桜前公園の前で何をしていたのかね?」

「探しものを・・・そのノートを」

「ふぅん・・・」

刑事は、腕を組み考え込む

夢花は、窓を見る

すると窓の後、つまり外にサングラスをかけた茶髪の男がいる

「さ・・・桜さん!!」

「久しぶり、夢」

男は、刑事を見る

そして窓から中に入る

「な!君は、誰だね?!」

「ちょっと革命させてもらうよ」

と言って男は、刑事の心臓の上を触る

そして手をグーにする

「写真の少女とこの子は、別人。そして君は、皆にソレを言い刑事をやめる。やめた後は、普通のサラリーマンに」

男が喋るのをやめた途端に刑事は、倒れた。

校長が慌てて男に聞く

「何をした!」

すると男は、さっきと同じようなポーズ?をして言う

「全生徒&全教師の前で「この事件は、うちの生徒には、まったく関係ありません」と言う。あと俺が来た事は、忘れて」

そして校長も倒れる

夢花が男の方を見る

「さ・・・桜さん。どうしてココに?」

「ナイショ。」

続く

ごめんなさい。

眠いので短くしました。

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コメント

初めましてwブリーチチャットからこのブログに来ましたvv私も腐女子ですvv良かったら仲良くして下さいなw∑d(゚∀゚d)

投稿 兎 | 2008年5月25日 (日) 17時05分

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